0810月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 西成彦先生御講演のおしらせ お知らせ, 書籍・雑誌等 西成彦先生(立命館大学名誉教授)が、福岡ユネスコ文化講演会で御講演をなさいます。11月15日(土)福岡市電気ビル共創館、11月16日(日)北九州市立文学館の2会場になります。内容の紹介、申し込み方法などはフライヤーをご覧ください。是非、多くの皆様にご来場いただ… 続きを読む
039月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 西成彦先生来熊トークイベントのお知らせ お知らせ, 書籍・雑誌等 現在、立命館大学上席研究員でいらっしゃいます西成彦先生が、トークイベントのため来熊されます。<トークイベント>タイトル:ロシアと東欧ー革命の20世紀からウクライナの戦争までーSpeaker:西成彦氏 馬場朝子 氏日時:10月4日(土)14:00~(13:00開… 続きを読む
315月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 関口時正先生新刊のお知らせ お知らせ, 書籍・雑誌等 若きポーランド 手がかり 単行本 – 2025/4/7関口時正 (著) 未知谷(出版)京都国立近代美術館での展覧会を好機としてポーランド文学・文化の碩学が一から書き下ろした芸術運動〈若きポーランド〉を得心させる本邦初の書籍‼1795年、ロシ… 続きを読む
315月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 関口時正先生翻訳の新刊ご紹介 お知らせ, 書籍・雑誌等 アンヘッリ《ポーランド文学古典叢書》第13巻 (ポーランド文学古典叢書 13巻) ハードカバー – 2025/5/27ユリウシュ・スウォヴァツキ (著), 関口時正 (翻訳) 未知谷(出版)ポーランド・ロマン派 今なお敬… 続きを読む
315月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 関口時正先生講演のご案内 お知らせ, 書籍・雑誌等 《アンヘッリ》―詩人と画家が語るシベリア流刑ロマン主義時代のポーランドを代表する詩人の一人であり、その後の世代である若きポーランド に多大な影響を与えたユリウシュ・スウォヴァツキの劇詩『アンヘッリ』翻訳出版を記念して翻訳者自らが登壇します🎤5月31日… 続きを読む
074月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 金原先生と清水孝純先生追悼論集のお知らせ お知らせ, 書籍・雑誌等 論考編、随筆編共に、熊大ゆかりの皆様が寄稿されており、随筆編で描かれた金原先生の在りし日のお姿には、胸を打たれます。西槇先生、お忙しい中、すばらしいご本をありがとうございました。またご興味はおありの方は、ネット書店などでも4月30日より販売となりますので、よろ… 続きを読む
062月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 書籍紹介「もっと読みたくなる!芥川龍之介」 お知らせ, 書籍・雑誌等 「もっと読みたくなる!芥川龍之介」(作品社)野田康文編集・入江香都子著・溝渕園子著(発行 2024.11)【内容】文学研究のダイバーシティを具現化するまったく新しい芥川スタディーズ!芥川といえば、「蜘蛛の糸」「杜子春」「トロッコ」「鼻」……でも、それだけではも… 続きを読む
261月 2025 投稿者: tozantai コメントはまだありません 西日本新聞書評で西先生のご本が取り上げられました お知らせ, 書籍・雑誌等 西日本新聞2025年1月15日、西成彦先生の著書『ラフカディオ・ハーンの耳、語る女たち』について、北九州市立文学館館長・今川英子様による書評が掲載されました。ネットでは、有料会員のみ閲覧可能です。『ラフカディオ・ハーンの耳、語る女たち』西成彦著 滅びゆく声に聞… 続きを読む
1110月 2024 投稿者: tozantai コメントはまだありません 溝渕園子先生 著書のご紹介 お知らせ, 書籍・雑誌等 第三回同窓会でご講演いただきました、広島大学大学院人間社会科学研究科教授でいらっしゃいます、溝渕園子先生(1999_2007熊大比較文学にご在籍)の著書を紹介させていただきます。過去と現在や自国と他国のあいだを越境する言葉によって文学は新たな視野をひらきつづけ… 続きを読む
0910月 2024 投稿者: tozantai コメントはまだありません 関口時正先生のご講演と新刊のご案内 お知らせ, 書籍・雑誌等 〇関口時正先生のご講演生者と死者、物質と非物質、私と私でないものをつなぐ言葉 ― ヘルベルトの詩の世界10月14日 15:00 - 16:30 イタリア文化会館1924年にリヴィウ市(現在のウクライナ)で生まれ、1998年にワルシャワで没したズビグニ… 続きを読む