熊大比文設立時の2年間、数々の印象深い講義をしてくださった関口時正先生からのご紹介です。
以前に先生が深くかかわられた『水の駅』をこちらのブログでご紹介いたしましたが、引き続き新たな戯曲の公演のお知らせです。
『水の駅』公演 : 熊本大学比較文学研究室 同窓会 (blog.jp)
先生が翻訳されたポーランドの巨匠ヴィトルト・ゴンブローヴィチ作の戯曲『ブルグント公女イヴォナ』が、劇団地点により京都北白川にある「アンダースロー」にて公演されることとなりました。
期間は2023年9月30日~10月15日です。
あらすじを読んだだけでも、とても面白い内容です。
ご興味のおありの方はどうぞこの機会にご覧になってください。
詳しい情報は以下のリンクより。
2023.9.30-10.15『ブルグント公女イヴォナ』|公演予定|地点 CHITEN
京都の劇団「地点」の新作舞台公演『ブルグント公女イヴォナ』9月30日(土)~10月15日(日)に開催|合同会社地点のプレスリリース (atpress.ne.jp)


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