2025年8月23日夜7時半~
「源氏物語 夕顔その3」
今回で「夕顔」は終了の予定です。
絵巻物にも描かれた、二人の恋の行く末はいかに?
しみじみと、この世界にひたりましょう。
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世界文学へのまなざし
2025年8月23日夜7時半~
「源氏物語 夕顔その3」
今回で「夕顔」は終了の予定です。
絵巻物にも描かれた、二人の恋の行く末はいかに?
しみじみと、この世界にひたりましょう。
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2025年8月3日(日曜日)夜7時半~
※7月27日の予定が変更になりましたので、ご注意ください
「夢十夜」夏目漱石
すでに24回目となるこのヒカクテキ読書会ですが、ふと何かを忘れているような気が。
「あれ? そういえば、漱石やってない!?」
たいへんたいへん!!! 何度か話題にでたから、すっかりやった気になってたよ!
という訳で、「夢十夜」です。
「他人の夢の話を聞かされるほど、迷惑なものはない」
という人もありますが、私は「つげ義春の夢日記」なんかも大好きです。
みなさんの夢の話も交えながら、楽しくわいわいいたしましょう。
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2025年7月19日(土曜日)夜7時半~
12日の予定でしたが、担当者の体調不良により、急遽延期となりました。
メールでも変更連絡いたしますが、お間違えのないようによろしくお願いいたします。
「源氏物語 夕顔その2」をやります。
担当は中島さんです。
前回読んだ部分では、「夕顔」はまだ姿を現さず。
紫式部の冴えわたった情景描写に期待は高まったところで、続きは次回となりました。
今回こそ、「夕顔」に会える・・・はず?
しっとりのんびり源氏物語の世界をみなさんで楽しみましょう。
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《アンヘッリ》―詩人と画家が語るシベリア流刑
ロマン主義時代のポーランドを代表する詩人の一人であり、その後の世代である若きポーランド に多大な影響を与えたユリウシュ・スウォヴァツキの劇詩『アンヘッリ』翻訳出版を記念して翻訳者自らが登壇します🎤
5月31日(土)15時~16時30分
先着80名様で当日11時より1階受付にて整理券を配布します!
ご来場お待ちしております✨
とのことです。
お知らせがぎりぎりで申し訳ござませんが、もしもご都合のよろしい方がいらっしゃったらと存じましてお知らせいたします。
2025年6月22日 日曜日 夜7時半より
「昨日のカレー明日のパン」木皿泉
撰者の方にはお待たせしました。
やっとこの日がまわってきました。
昨今、影響力を増しましてきたような、本屋大賞2位に選ばれた作品です。
木皿泉は、夫婦ユニットの脚本家で、多くの名作ドラマを残しています。
この作品も、NHKでドラマ放送され、それはとても良いドラマでした。
死んだ夫が星野源で、初めて彼の顔を見た私は、
「こんなあまりに地味な一般人顔をドラマにだしていいのか?」
と驚いたことを覚えています。
ではでは、いつものようにのんびり飲み物を傾けて、
みなさんとひととき、幸せになりましょう。
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2025年6月15日 日曜日 夜7時半より
「源氏物語 夕顔」をみんなで読みます。
今回の担当は中島さん。
「まさか源氏物語を読むことになるなんて!」と謎の言葉。
昔々、学校関係で読んだことがある方も多いかもしれませんね?
前にやった「雨月物語」(上田秋成)の序文では、
「紫式部は源氏物語を書いたせいで地獄に堕ちた」とありました。
架空の物語で人々の心を鷲掴んだことが紫式部の罪。
それがいかほどのものなのか、短い部分ではありますが、みなさんとじっくりと触れてみることが楽しみです。
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2025年5月25日 日曜日 夜7時半より
『兎』金井美恵子(河出文庫 「小川洋子の偏愛短編箱」より)
「昔、西先生が授業で読ませてくださった『兎』がやりた~い!でも、高い全集にしか入ってない」
とのことでしたが、見つけました。
という訳で、撰者の方の「トラウマ」を再深掘りすることになるかもしれませんが、楽しみです。
ところで、どんな授業だったんでしょう?
「小説の内容のあまりの衝撃に、授業の内容の記憶がない」
そうですが、また読めば思い出してくださるかも?
それでは、いつものように好きなものを飲みながら、のんびり楽しく感想をかわしましょう。
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2025年5月10日土曜日夜7時半より
「平家物語3」
前回は『忠度の都落ち』
平家の滅亡はすぐそこにもう迫っている、そんな時。
奇しくも敵対する立場となった平忠度と藤原俊成。
その二人の和歌を介しての強い結びつきと、今生の別れ、そしていかにして俊成が忠度の思いに応えたのか。
日本人ならぐっと心にくる、そんなお話でした。
今回は『実盛』(+関係あるようなないようないつものオマケ)
初回の『敦盛』と並んで有名な、能にもなっているお話です。
昔読んだ時の感想は単純に「かっこいい!」
みなさんの感想はどうでしょう?
のんびりやります。
お気楽にご参加くださいませ。
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